というわけで、アースレッドを焚いたのが午前中。大騒ぎして掃除したのが昼。
今夜は、もぅ、一人でリビングにいるときに、出てきたりはしないハズ。
だったんですけど、
静寂の夜、TVの音以外聞こえない夜、ふと、ビニール袋が揺れた音がしたと思って、振り返ったら、、、
キッチンの床に、それは存在していました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ライフポインツぎりぎりナッシングで。。。
薬剤の余韻でしょうか、それとも、瀕死の状態でやっと日の目をみる舞台までたどり着けたのでしょうか。。。
ルーブルの”瀕死の奴隷”は並んでも見たいですが、こんな瀕死な奴さんは勘弁です。
アースレッド体験談とかみると、
薬剤的には、部屋にバリアをはって外に追い出す効果もあるらしい。
しかも、効果は持続するらしい。
でも、
薬剤は卵には効果が無いので、孵化対策用に2,3週間後に再び実施した方がいいらしい。
バリアの効果も2,3週間らしい。
ってか、すでに、深夜の静寂の中、なにか物音がするとあのひっくり返った奴さんのビジョンが浮かんでしまうんですけど、恐怖。
う~~ん、2,3週間ごとに、事前準備して、後片付けするのも大変だな。
でも、遭遇してしまうのも嫌だな。
でも、遭遇するということ、とは、
↓
ふと、何年も前に肩で風切っていた勝間和代氏の言葉を思い出しました。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
でも、勝間和代氏の言葉で片付けるのは、個人的に癪に障ります。
そんなとき、ふと、天から、ミコトバが降りてきましたfrom デルカーネギーおじさん。
相手を変えたいのなら、まず、自分を変えなさい。(みたいな感じだった思います)
自分を変える、自分を変える、自分が変わる、、、
コックローチに遭遇するたびに、飛び上がる、自分を変える、自分が変わる。。。
コックローチに遭遇できたらシアワセ、ヨロコビ、怖くない、怖くない、怖くないアルヨ。。。
なんか、ハードル高そうですけど、デルカーネギーおじさんまで降臨してくれたんですから、「おかげさま」の心で、あやかってみようと思います。


