はぁ(ため息)。
また、こちらの某カード会社に電話しなくてはならくなりました。
2か月前に財布を無くして、
カード全部止める為に電話、
テンポラリーカードをACTIVATEするためにまた電話、
再発行カードがなかなか届かなくてまたまた電話、
再発行カードをACTIVATEするためにまたまたまた電話、
テンポラリーカードの残額が再発行カードに移っていなくてまたまたまたまた電話、
最近の入金が依然としてテンポラリーカード口座に入っているのに気付いてまたまたまたまたまた電話。。。。
いえ別にいいのです。そうするしかないから、するんです。
けど、
電話かけるたび、コンピュータVOICEが、”日本語での対応をご希望の方は〇〇番を押して~”って言うくせに、日本人オペレーターが出たのは最初の2回だけ。その後は、英語対応担当者のみAVAILABLEでした。
できることなら、発券関係と、お金関係は、チョイスがあるなら日本語で行いたい。。。日本語名を伝えるだけでも一苦労だし、実際、某ユーロスター鉄道券を電話で発券したときは、フォネティックコードを使ったにもかかわらず、ヘンテコリンな氏名で発券されたし、、、(でも、乗れました、国境超えてるのに)。。。
そして、今日、深夜、たまたまWEBで、口座を見てみたら、、、またまた修正依頼要部分を発見。
深夜だし、、、、でも、明日以降にも影響するので今夜中に解決したいし、、、、、あ時差で日本的には日中だから日本語担当者もでるかもしれないし、、、、、
って、自分を鼓舞してかけたら、
↓
やっぱり、ウエスタン担当者でした。。。。
ま、考えようによっては、ウエスタン担当者も、いろんな国からヘンテコリンな英語で緊急電話がかかってくる可能性の方が高いわけで、御愁傷様な気もしてきました。。。
で、ため息まじりに、
今までのカードのもろもろについて、(誤解を生じ無いように)短文を積み重ねて説明。
その後、現在の問題点を伝えました。
そして、メンドクサイですが、担当者が言ってきたこと、確認してきたことで、曖昧な部分があれば、”分からない”と言って再度説明してもらいます。
まぁ、担当者側も、こっちのトラブルについては、想定内なので、スムースにコトは運びました。
無事、5分後にウェブ画面を確認すると、口座は正常化されていました。
はぁ(ため息)。
相手のリアクションが見えない電話での英語のやりとりは、未だに、腰が重いです。
でも、
なんだか、今回、ひととおり解決してみて、、、、やはり大変なのは、”担当者側”なのかも、、、、と思いやると、、、、この、腰の重いやりとりも、一種のプレイに思えてきて、、、、ちょっとクセになりそうです。
はぁ(ため息)。