こんにちは!
11月が終わり、今年も残り1ヶ月。
最近仕事がとくに楽しいと感じている片岡です!
11月は苦戦しながらもハードなスケジュールでしたが、何とか掲げていた目標や公言していたことをやり遂げられました。
しかし、身体はなかなかしんどかったようで。
週末は久々に病院に行くほど、体調が悪くなってしまいました。
まだまだ倒れている場合ではないので、しっかり回復してまずは今年を良い形で締め括ります!
身体を壊してはもちろんいけませんが、
仕事をする中でやはり【頑張ること】は必要です。
では頑張るとは何か?
ここが人それぞれ微妙に違ってズレてくる部分。
「休まず働くこと?」
「夜遅くまで働くこと?」
「とにかくがむしゃらに行動すること?」
どれも頑張っていないとは言いませんが、
ちょっと違う気がする。
あとは、「自分めちゃくちゃ頑張っています」と自分自身で頑張っていることをとにかく口にする。
これも何かちょっとズレている。
きっとそれなりに頑張っているんだとは思うんですけどね。
頑張ったかどうかは、結局カタチとなって表れるもの。
それは、
「目標としていたものが達成出来た」
「お客様に喜んで頂けた、褒められた」
「新たに挑戦していたことが出来るようになった」
こういうカタチとなって表れてはじめて、
「自分ちょっと頑張れたな」って思える。
仕事というのは、
お客様の課題を解決し、喜んで頂き、その対価として感謝の言葉や施術料金、商品の発注を頂く。
そういう意味では、その対価の実績が
【お客様の為にどれだけ頑張れたのか?】
の一つの指標になるとは思います!
だから休まずやろうが、自分で自分のこと頑張っていると思おうが、
お客様の為に最大限結果を出して喜んで頂いていなければ、それはただの自己満ともいえる。
必死に毎日努力して、
お客様の課題に寄り添った提案が出来るようになったり、
講習会を1人でやれるようになった。
そうなったその先に、
お客様が喜んで下さった、お客様から一緒に頑張っていこうと言って頂けた、
その結果があってはじめて本当の意味で頑張れたといえる!
※写真は、11月本当に頑張ってお客様から沢山の嬉しいお言葉も頂き、結果に結び付けてくれた2人
様々な考え方がありますが、頑張ったかどうかは、自分が判断するものではないと私は考えています。
結果というカタチ、周りからの声
これがあって、その時はじめて自分自身を頑張ったと褒めてあげて欲しいなと!
私も体調を崩したからではなく、
目標にしていたことを成し遂げられた、お客様から嬉しいお声を沢山頂けた、
だから11月はちょっとだけ自分に「よく頑張った」と言ってあげたいなと思います!
まだまだ東京支店として課題や成し遂げたい大きな目標もあるので、
まずは体調しっかり回復して、明日からまたより多くのお客様に喜んで頂く【結果】を出していきたいと思います!!
では、また。
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