前回、危険なキャンプだったので
今回は確認をかねて近場でキャンプ。
広範囲に出来た電柵
害獣から守るより、設置費用と維持管理を考えれば
駆除優先しながらジビエを地産品にすれば良いのにな・・・
靄の多い幻想的な空間で設営
「ミスト」を思い出すな・・・ちょいと怖い・・・。
前回、炭素中毒になりかけたのでケシュアベースで。
ビールを飲みながら
断熱材を巻いた薪ストーブ&炭素警報機でリベンジ
テント内の空気を吸い込み燃焼、そして煙突から排出・・・
めっちゃ安心だけど・・・やっぱ暑いなぁ~~
置き火が朝まで残る気密性の高いストーブが欲しい。
餃子、春巻き、鰯を焼いて
夜は
今回も、牛のタタキ
天板外して直火で焼くと報知器は鳴りまくりでした。
朝はいつものように
グレープフルーツのチューハイで脳を麻痺させて・・・
ベーコンエッグとアサリのワイン蒸しでワイン。
朝からのワインはNGでした。
次回から気をつけなきゃね・・・。
今回使った煙突の断熱材の効果は・・・
ニチ○スのセラカバー
ビタビタに濡らした4重のダンボールで簡易的に保護していましたが
ダメでした。
この画像以降、めっちゃコゲていきました。
二重にすれば素手でも触れるレベルのなるのではないのかと思いました。
まぁ、
何しにキャンプいったんだよってな内容になってしまいましたが
中途半端ですがやっぱ、楽しいですねキャンプ。














