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昨日のランチが美味しかったので、紹介です。
昨日は久しぶりに外で食べようと思い、メンバーで西新宿界隈をぶらぶら。
特にお店を決めずに、いつもと違う方向を歩いていると、1軒の定食屋さんが目に留まりました。
そのお店は、釜田西新宿店です。
昔ながらの定食屋さんという感じのたたずまいで、美味しいご飯を食べさせてもらえそうな雰囲気。
で、気になって入ってみました。
中は、やはり昔ながらの定食屋さん兼居酒屋と言う感じで、家族で切り盛りされているような雰囲気。
早速メニューを見て、「しょうが焼き定食」を選んで注文。運ばれてきたのは、丼にいっぱい入ったご飯と、キャベツが添えられたたくさんのしょうが焼き、もやしの小鉢、お味噌汁、漬物です。
早速食べてみると、ご飯もしょうが焼きも美味しい!家庭の味って感じのしょうが焼きで甘いたれとしょうがの香りが食欲をそそります。そして、少し柔らかめですがほかほかのご飯。固めのご飯がすきなんですが、お米自体はとても美味しかったです。お味噌汁もわかめとねぎのお味噌汁で優しいおいしさ。かなりの量ですが、ペロリと食べられてしまう、とっても美味しい定食でした。これで、850円。しかも、ご飯はお代わり自由です。お得でとっても美味しい定食でした。一緒に行ったメンバーは、麦とろ定食としょうが焼き。麦とろはめざしが付いたヘルシーメニュー。こちらも、とっても美味しそうでした。ここは、また行ってみたいと思うお店でした。今度は、夜も行ってみたいです。

釜田西新宿店
東京都新宿区西新宿3-8-13
Tel: 03-3377-1813

ランチ11:00~13:30
夜17:00~23:00
ランチ営業、夜10時以降入店可

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今日は池袋西口にある冨久鮨さんに行ってきました。このお店は、お店の前を通ってから凄く気になっていたんです。と言うのは、お店の前の看板に「泳ぐいか一匹」と言うメニューがあって、都内でそんな新鮮ないかが食べれるのかって凄く気になってたんです。でも、結構お高い値段。。。でも気になる!ってことで、思い切って入ってみました。

お店は座敷が少しとカウンター。そしてカウンターの脇には生きたかわはぎなどが泳いでいる水槽があります。カウンターの中には、結構貫録のある板前さん。緊張しながらお店に入ると、とても丁寧に対応してくれました。で、ビールを注文して、楽しみに待っていた「泳ぐいか一匹」を注文!あとは、「カワハギのおつくり」、「あん肝」、「ばくだん」を注文。

ビールを飲みながら待っていると、希望していたいかが!!とっても透き通っていて綺麗ないかです。で、早速口に入れてみると、コリコリしてとっても美味しい。いつも食べるねっとりした甘さがある紋甲いかもいいけど、コリコリした触感の新鮮なするめいかもとっても美味しいです。そして次には、カワハギ。カワハギは、肝が入った醤油で頂きます。その肝醤油がとっても美味しいんです。フグのお造りよりも美味しいって思うぐらい新鮮なカワハギで、しかも肝のコクがとっても美味しい醤油。この組み合わせが絶妙なんです。その他のあん肝も絶妙。そして、ばくだんはパリパリに焼いた香りのとてもいい海苔で、さまざまな海鮮をまいて頂きます。その組み合わせがとっても美味しい!自分はいくらが嫌いなんですが、こうして食べると嫌いないくらも気にならず、むしろとっても美味しくいただけます。あっという間に4品を食べ、最後にお寿司を頂いてしめました。

お寿司は、特上にぎり。大トロ、中トロ、ホッキ貝のあぶり、海老、うに、いくら、鉄火巻です。どれを食べてもとっても美味しく、写真を撮るのを忘れてしまいましたw少し値は張ったけど、でも大満足のお寿司でした!


富久鮨
〒171-0014
東京都豊島区池袋2-7-5
Tel: 03-3590-1247

2010/11/18 googleが新しくファッションの検索サイトを立ち上げた。
その名も、Boutiques.com
数日前からgoogleがファッションサイトを立ち上げるという噂がはびこり、Boutiques.comのオープンは当日はそれほどの衝撃ではなかった。しかしながら、そのサイトを見ると、それなりの衝撃はある。

1. 複数の世界中のサイトからファッションアイテムを探すと言う処理をしているのにも関わらず、検索のスピードがかなり早い。これは、googleならでは!
2. 事前にデザイナーや有名人などからファッションアイテムの選択のポイントを収集し、それを使って知識検索する技術を開発している。それにより、単なるレコメンドや閲覧履歴ではなく、第3者的な視点からの視点が加わり、よりファッションに特化した検索が可能
3. googleらしからぬビュー。まるでlike.comやリーバイスのソーシャルサイトをイメージするかのようなビュー。シンプルなUIを用いず、あえてソーシャル的な要素を全面に出すUIを取り入れている

ただし、最後の項目については良い意味での衝撃ではなく、自分にとってはネガティブな衝撃だった。なぜ、googleはシンプルなUIをすててfadebookやその他のソーシャルサイト、および米国で展開されているソーシャルECの要素を取り入れたのか。自分自身は、米国国民はそうではないかもしれないが、米国で展開されているソーシャルファッションECに対しては疑問が残る。自分が服や靴などを選ぶ場合、身近な人が同じようなファッションをしていたら正直着たくないソーシャル要素を利用することは必要だと思うが、果たしてその要素を全面に出す必要があるか、またUIまでgoogleのコンセプトと思われる技術志向かつシンプルさを追求せずに他に迎合する必要はあったのか。はなはだ疑問である。

とはいえ、さすがgoogleと思われる検索精度、スピード、そしてそれに加えた知識検索技術。それには目を見張るものはある。ただ、個人的にはgoogle shoppingのようなシンプルなのに
使い勝手がいいと言ったサービスこそがgoogleがgoogleらしさを発揮できる空間なのではと思った。

I think that google's new fashion site 'Boutiques.com (http://www.boutiques.com/) 'was good for the eCommerce service but there was no impact. because this site isn't like any other google services but like like.com which is the representative service of fashion eCommerce in U.S. A lot of the eCommerce services on google is simple and useful but Boutiques.com is different from any other google services. But i believe that goole make the new style of the fashion search site on the internet!

日本ではTwitterがはやり始め、最近になってようやくFacebookも注目されてきている。この2つは全く別のソーシャルアプリであるにも関わらず、国内ではTwitterの次はFacebookかのように取り上げられているメディアが多い。140文字でしか表現できないTwitterとつぶやくのみではなく、Facebookは写真の共有やチェック(いいね!)、位置情報との連係、ファンページなどとFacebookはミニブログ的な要素のほかに、様々なソーシャルネットワークを構築する手段が設けられている。
最近では1-800-Flowers.comのようにFacebook内でリアルとバーチャルのプレゼントを贈る事が出来るものも登場している。
そんな中、アメリカではいち早く電子書籍をソーシャル化するサービスが登場している。Rethink Booksだ。TOPページには、「本はソーシャルネットワークの出現により、よりパワフルにインタラクティブになるだろう。このソーシャルブックネットワークに加入し、その世界を体験しよう!」と言った副題が書かれている。

ページを見る限り、電子書籍デバイスを購入し、アプリをインストールし、会員登録すると、そのユーザが読んでいる電子書籍がアップされ、「その本の作者とアブストラクト」だけではなく、「誰が何を読んでいる」と言う情報や、その読者がその本を読みながら残しているメモ、そのメモを見た他のユーザのコメント、その本を読んでいる他の読者の情報などが共有される。その他にも、本を通して様々な読者とのつながりが用意されているようだが、自分自身が電子書籍デバイスを持っていないため、確認出来るのはここまでだった。でも、これを見る限り人気がある本(電子書籍としてよく読まれている本)では100人近いユーザがコメントを共有しており、更には50人以上がレビューを書いている。

しかしながら、このサイトの紹介ビデオを見ると、次のような内容が実現出来るようである。そしてその実現内容はとても興味深い。

1. 1冊の本を一緒に読み進めることが出来る
:現在ハーバードなどでは電子書籍(教科書)を利用した学習が進んでおり、わからない所を教えるのは教授ではなく、むしろつながりっている学生同士だと言う
2. 本を公開して、より良い本にしていく
:本は作者だけのものではない。むしろ、読者と共によりよいストーリーを作っていく。それが新しい本だとのこと

即ち、このソーシャルebookにより、本そのものを変えようとしているところが面白い。今までの電子書籍は、作者が本を流通させる手段として利用するものであったが、今後はソーシャルebookにより本を作者と読者で作っていくと言うことも可能になる。

wikipediaが集合知を利用してナレッジを公開していくものであったが、ソーシャルネットワークを利用することにより、本と言う製作物までもが集合知により作成されていくと言う、全く新しいアプローチが生まれていく。


現在はappstoreでの公開待ちの状態だが、今後Amazon kindleやipad,Galaxy TabなどのAndroid用の電子デバイスへの対応と、それぞれのショップとのAPI連携などが可能になれば、更に面白いことが出来そう。

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久しぶりにおでんを作ったら作りすぎた。。。でも、料理は好きなのでこれからも色々作ってみようと思う。
ちなみに、ちくわぶは東京発祥。自分は、群馬、静岡、東京と住んでいるので、おでんの具も色々。静岡でよく食べた「すじ」「なると」「黒はんぺん」 なんかもいれます^^