子供の頃から頑張って疲れちゃう世の中。寂しいな。
生きていれば何とかなると思えない。僕ら大人の責任。

自分達の頃もいじめはあった。自分も経験した。辛かった。
でも、今思うと生きていて良かった。そう思える。
子供たちがそう思えるように、そういう社会になるように何かしないといけない。
自分の今持っている技術、知識、経験を使って何が出来るか真剣に考えたい(考える!)。

子供が頑張って疲れる、生きていればと思えない、僕ら大人の責任。一緒に何が出来るか考えませんか?

政治のせい、学校のせい、そんなの言ってられないです。
自分たちは当事者です。
何が出来るかわからないけど、みんなで考えれば何か出来ると思う。
動かすことが出来ると思う。

一緒に考えてくださる方、どんな形でも良いので連絡ください。

twitter: @hiro_fukasawa
facebook: http://www.facebook.com/hiro.fukasawa


I'm very sorry that children can't believe their future and commit suicide in Japan.
It is responsible to adults.
I want to do something, but I think if many people think so and do something with me,
we can help them more!
If you think so, please contact me!

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RT @sohbunshu: 岐阜の少女の遺書にあった「がんばる事に疲れました」とあった。
きっと群馬の小6の女の子も「がんばって」「がまんして」た結果、死のほうがマシと思っただろう。

岐阜のいじめ自殺:http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50200605.html
群馬のいじめ自殺:http://mainichi.jp/select/jiken/news/20101026k0000m040045000c.html

いじめが自殺につながる日本の「空気」- かつて国が主導するいじめを受けた人間の持論