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よく考えてみた

前に書いた子宮頚癌ワクチンについて。

反対派の意見には根拠がないという意見もある。医者の意見も色々。肯定派が多いみたいです。


でも…


ウイルスには、性体験しないと感染しないんですよね。


まだ経験もない小学生に


「これから先六年間にウイルスもってる男性と、性的行為するかもしれないから、ワクチンうっておこうね」


というようなものですよねワクチンは六年くらいしかもたないんですから。


なんだかすごく抵抗あります。


早い性交渉の結果


若くして親となり


責任をおえずに育児放棄したり


大人になりきれずに虐待したり

痛ましいニュースが続きます…


「軽い気持ちで性的関係をもつと、癌になるかもしれないんだよ」


そういう教育をするほうが


安全性に疑問視するワクチンを打つよりいいと思うのですが …



それで、きちんと大人になってから


自分で判断をしてワクチンを打てばいいのだと思うのです。
幼いうちに興味をもたせ、経験させるのは、共産主義が家族を崩壊させるのに使った手段ですから


ワクチンを推進することが、そういう批判を受けても仕方のないようにおもうのです。


癌だから、予防できると画期的なようですが、ウイルスをもった相手と性行為しなければならないのでしょう?


小学生に、「性交渉して梅毒になるかもしれないから、梅毒のワクチン打とうね」

と置き換えるとわかりやすい?


みなさんはどう思われますか?


私は、少なくとも小中学生への集団接種の必要はないと思うのですが…