半額の理由と客の疑問 | 小さな小さな…

半額の理由と客の疑問

ぴーくんに腕時計をかってもらいましたキラキラ

うれしいなラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ十年は余裕でつけられるラブラブ大切にします音符

で、そこで、四万なんぼの時計が1万円になっていたので、
二人とも気になり…

やはりわたしは聞きました

「どうして、四万もするのが一万になるんですか?」

と。


すると店員さんはすごい目力で

「洋服のセールと同じでございます!」

と言い切りました!!

へ~!!洋服といっしょかあ~!!

なんて納得できるわけもなく…

なんかよくわかんないけど、迫力と場の雰囲気に負けて先生のいうことを聞いちゃうまじめな中学生のように

とりあえずそれ以上聞くのはやめました音符

「洋服と同じで、秋物とか冬物とかあるんですか?」

なんて聞いて雰囲気悪くなったらいやだし。
でも一人ならかみついてみたい。(そしてその答え次第では二度とその店にはいかないであろう…)

とひそかに思うわたしでしたラブラブ

ぴーくんのように大人になりたい反面

いい年して反骨心ありすぎなわたし…

でも疑問にはきちんと気持ちをこめて答えてほしいんですよね音符

型落ちだけど、流行に関係ないし、性能のいい商品だからおすすめですよ、とか

安くなった理由と

かつては四万だったよさを言ってもらえたら

納得しますからね

そしてまたそのお店にまた行きたいと思いますラブラブ

逆に自分も気をつけたいなあと思いましたラブラブ

ぴーくんに買ってもらった時計ラブラブかなりお気に入りです音符

店員さんとのやりとりも二人で笑えて


いい思い出になりましたラブラブラブラブラブラブ