Dream Catcher -16ページ目

『新たな時代』

まもなく新たな年のスタート。


大袈裟すぎるかもしれないけど、この変わり目、自分の人生において、『最終章』という時代に突入する1年にしたいなと考えてるところ。


最終章と言うと、終わりが近い・・・みたいに感じるけれど、そうではなく、社会人としての最終章という意味で、定年まで残り20年という時間の中で、働いてきたという証のようなものを残すことが出来ればイイかなと思う。


そして、その証が、新たな時代を創る1つの要素になってくれたら、働いてきた意味があったということになるのかな・・・と。


12月30日に投稿したなう



ブログを更新しました。『『対処の道』』http://ameblo.jp/hirofd3s/entry-11437769677.html
12/30 17:32

ブログを更新しました。『(ブログネタ)大掃除した?する?しない?』http://ameblo.jp/hirofd3s/entry-11438312619.html
12/30 20:56

修正作業中(笑)

既に、2013年の目標(2つ目)に向けて、準備をしているところ。

ところどころ抜け落ちというか、曖昧になっていたりするような箇所もあり、特に非ITジャンルにその傾向が多いような・・・。なので、現在は修正作業中という感じ(苦笑)

ということで、今日の修正作業は終了したので、そろそろ寝ることに・・・。


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(ブログネタ)大掃除した?する?しない?

大掃除した?する?しない? ブログネタ:大掃除した?する?しない? 参加中

私はした 派!


大掃除という大袈裟なものじゃないけれど、いつもの掃除よりも念入りに・・・という感じの掃除。


特に今回は、普段使ってるところで、なかなか時間をかけて掃除ができないような、バスルームや洗面台、床の拭き掃除はしておきたいな・・・と思ってたからね。


唯一、今日の段階で心残りになってるのが、車のフロア掃除。


子供が乗るから、どうしても汚れてしまうだけに、やっておきたかったんだけど、せめて掃除機だけでもかけたいな。

大掃除した?する?しない?
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気になる投票結果は!?

『対処の道』

何かしらの困難な状況に陥った時、それが1人だけのコトであれば、立ち向かうも逃げるも、どういう手段を使ってもいいと思うけど、少なからずとも、自分以外の人が関わっているのであれば、熟考すべきだと思う。


ありがちなパターンとして、第三者から無理難題を押し付けられた場合、面倒だからかわさないと・・・というスタンスでコトに当たると、そういう気持ちを見透かされて、余計にややこしいことになりがち。


自分自身もそういう経験を何度もしてきた(苦笑)


ビジネスでもそうだけど、自分の利を相手の利より優先してしまえば、よい結果が得られないのと同じだよね。

『刻一刻』

心配や不安というものは、ある意味、仕方がないもの。


しかし、これを打ち消さない限り、前に進むということは難しく、そのためには、相応の努力が必要なことは言うまでもない。


自分自身、今年だけに限ったとしても、いろいろ不安になったことはあった。


中には、かなりしんどいな・・・という状態に陥ったこともあったけど、最終的には、自分自身がどうすべきかを決断して、粛々と実行していくだけだったような・・・。


どんなに状態が悪かったとしても、それが自分自身の健康を脅かす可能性があったとしても、やらなくてはいけないのであれば、そういうことに関係なく、ただやるしかないんだよね。


今年も残すところ、今日を入れて2日。


状況が好転してきているように感じるけど、やるべきことをしっかりとやって、1年を締めくくれるとイイな・・・。

12月29日に投稿したなう



ブログを更新しました。『娘のぜんそく』http://ameblo.jp/hirofd3s/entry-11437693291.html
12/29 22:57

娘のぜんそく

朝は起きてすぐ以外は、あまり咳き込むことはないのに、今日は咳き込んでいるな・・・と思いつつ、このまま年末年始に突入するのはコワイな・・・と思い、かかりつけの総合病院へTEL。


年内最後の診療日で混んでいるのは容易に想像がついたけど、担当医が出ているということもあり、娘と2人で病院へ行くことに。


診察してもらった結果、ぜんそくですね・・・ということで、ここ最近の冷え込みによる風邪かなと思ってただけに、診てもらえてよかった。


薬が1種類だけ増え、今まで使っていた薬の回数が若干増えはしたけど、面倒なことにならなくてよかったな・・・。


ここ数ヶ月、こういう直感がイマイチな感じだったけど、今回はツボにハマっただけに、自分の状態もかなりイイ感じに戻りつつあるのかな・・・と思ったりも(苦笑)



12月28日に投稿したなう

プロ

先日、「ジャパネットたかた」の脱家電に関する記事が出ていたけれど、このご時世、今まであった「強み(特徴)」だけで勝ち残ることは難しい。

だからこそ、あえて路線を変えずに・・・というスタンスも1つの手段ではあると思うけど、それは組織内にイノベーションの芽があればこその話かなと思う。

路線を変えようとしない場合、ひたすら営業して顧客(案件)を獲得し、その仕事量を補うかの如くの人員増というサイクルになりがちだけど、案件そのものの中長期的な利益率や、人材育成プランの見通しが甘いと、逆に不良債権を多く抱えてしまうことになる。

さらに、価格競争で負けないために、「業務効率化→マニュアル化」することで、「人であれば・・・」という人件費抑制スタンス丸出しの採用だったり、非正規採用を行ったりする傾向もあるけれど、こういったことは、いざ路線を変えようとする時に大きな障害につながる可能性は大。

じゃあ、どうするべきかだけど、既存人材を「プロ化」することじゃないかな・・・と。

よく、業務経験年数が長ければプロ・・・と考えがちだけど、そもそも時間をかければ出来るようになるのは当たり前。最低でも、常に自分の技術を磨き(資格手当がないから勉強しないはあり得ない)、謙虚な姿勢を持ち続ける(顧客の悪口なんてもってのほか)というレベルじゃないとダメだろうね。