7月28日、ヒロの月命日。
いつものようにみんな集まり食事をしていると
電話が鳴りました。
九州のヒロパパの実家からでした。
28日の朝方、ばあちゃんが一人寝ていると
開いてるはずのふすまが開く音がしたので
なんでだろうと目をあけて見てみると
そこに、ヒロが立っていたと言うんです。
顔はわからないけれど髪型や立っている様子が
ヒロと思えたそうです。
白い光を放ちキラキラと輝きながら・・・
ばあちゃんは生まれて初めての経験だと言っていました。
その話を聞く私はただただ涙があふれ何も話すことができませんでした。
電話の向こうではばあちゃんも泣いていました。
ヒロはただ、ばあちゃんに逢いに行ったのだろうか・・・
何か伝えたいことがあったのだろうか・・・
ヒロはよくこの世とコンタクトをとっている。
それがいいのか悪いのかはわからないけれど
私達にとっては、今も生きていて何らかの合図を
送ってくれることは何よりも嬉しい。
そして、ヒロはそんなこともできるんだねって
愛おしくもなる。
・・・・・ありがとう
・・・・・
変わらぬ愛を・・・・ありがとう・・・・
いつものようにみんな集まり食事をしていると
電話が鳴りました。
九州のヒロパパの実家からでした。
28日の朝方、ばあちゃんが一人寝ていると
開いてるはずのふすまが開く音がしたので
なんでだろうと目をあけて見てみると
そこに、ヒロが立っていたと言うんです。
顔はわからないけれど髪型や立っている様子が
ヒロと思えたそうです。
白い光を放ちキラキラと輝きながら・・・
ばあちゃんは生まれて初めての経験だと言っていました。
その話を聞く私はただただ涙があふれ何も話すことができませんでした。
電話の向こうではばあちゃんも泣いていました。
ヒロはただ、ばあちゃんに逢いに行ったのだろうか・・・
何か伝えたいことがあったのだろうか・・・
ヒロはよくこの世とコンタクトをとっている。
それがいいのか悪いのかはわからないけれど
私達にとっては、今も生きていて何らかの合図を
送ってくれることは何よりも嬉しい。
そして、ヒロはそんなこともできるんだねって
愛おしくもなる。
・・・・・ありがとう
変わらぬ愛を・・・・ありがとう・・・・