長いお付き合いもう、あなた方のお世話になって どれくらいの時間が経つんでしょうね。 これからも、ご加護を。 今、新しく創り出そうとしている物にも 同じご加護をお与えください。 音も無く、姿も見えぬ祟り神 心ばかりにおいてゆけ