
自分勝手なセレクション ですが。。

初夏に おすすめ??

名作 書いてみました

もおすぐ
七夕
だしやっぱり コレ
宮沢賢治さん 「銀河鉄道の夜」 ひとは死んで、それから本当にどこにいくのかー
「よだかの星」 胸が 傷みます

宮沢賢治さんの作品は 本人が知ってかしらいでか 全部 心理学の教科書になってる。。と勝手に思ってます

奥が宇宙くらい深いです

太宰治さん 「人間失格」
芥川龍之介さん 「羅生門 鼻」 羅生門。人間のこころにひそむ「悪」にスポットライト
カフカ 「変身」 なんか、ありえない話なのに リアルなリポート感覚がなまなましい
モンゴメリ 「赤毛のアン」 大好きです

ヘッセ 「車輪の下」
ヘミングウェイ 「老人と海」
サン=テグジュペリ 「星の王子様」 砂漠が美しいのはどこかにオアシスを隠しているから

ゲーテ 「ゲーテ格言集」
ルイスキャロル 「不思議の国のアリス」 夢中になりました
芥川龍之介 「蜘蛛の糸 杜子春」
夏目漱石 「坊ちゃん」

まだまだ 読んでるとおもうんですけど
その中で 自分のなかに 強烈に残ってるのは
少ないです

圧倒的に 人生を変えたとか、 迷ってるときに 答えを 本にみつけたとか、、、、
本はでも
そのひとが手に したときから そのひとのもの(解釈)だと思います
多分 銀河鉄道の夜とかも
もっと 偉い 研究者のかたが分析したものと わたしの見解は違うかも しれないですね

星の王子さま (集英社文庫)/アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ

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注文の多い料理店 (ミキハウスの絵本)/宮沢 賢治

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車輪の下 (新潮文庫)/ヘッセ

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