心のブログ&写真色々 -27ページ目
日々起こる物事を受け入れなさい。



神はわけあって与え給う、



神はわけあって与え給わず、



また取り去り給う。



その意味は、人の魂が成長した暁、



何ものも失うものはないという事です。



地上の限られた心のゆえに、



「すべて嘉し」これが見えないのです。






P42より





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春ですね





外を歩いていると花の香りが心地よく風にのってきて



心を癒してくれます。





優しい太陽の光もあたたか





いつも笑顔を忘れずに一日一日を優しい気持ちで



楽天的に過ごしていきたいと思います。





そして誰かの役にたてますように。




シルバーバーチの霊訓8 P138





苦しみにはそれ相当の目的があります。



苦しみは無くてはならない大切なものなのです。



なぜなら、それを通じて魂が目が開かされ、



隠れた力を呼び覚まされ、その結果として霊的に、



時には身体的に、いっそう強力になってまいります。



そうなるべきものなのです。



多くの人にとって苦しみは、全人生をまったく別の視点から見つめさせる



大きな触媒となっています。






霊的治療における最高峰といわれたハリーエドワーズ氏の動画です。

http://video.google.co.jp/videoplay?docid=1986614043233440386&ei=B0yeScqYKYHGwgP81JHGDQ&q=Harry+Edwards



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シルバーバーチの交霊会にも出席したことのある



世界的な霊的治療家「ハリ一エドワ一ズ」の本の解説の中に



エドワ一ズ氏の人柄を表す内容がいくつか書いてありました。





その中には、このように書いてあります。





彼の治療にはなんらの宗教的な身振りも衣装も、



思わせぶりなことばもなく、むろん厳めしさや尊大な態度もなかった。



彼にはいつも微笑みと溢れんばかりの光と、そして治癒があった。





彼には聖師めいたふるまいも表情もない。



彼の身体には与えても与えきれない「愛」が詰まっていたかのようである。








そして、ハリ一・エドワ一ズが彼の妹と彼の家族に書き残したことばの中には・・・





「葬式というものは肉体のためのものです。



それをどんな形式で行なっても、楽しからざるものになってしまうものです。



ですから私は、今や無用のものとなった肉体を墓所に送るためのカラ騒ぎや



儀式は一切なしにしたいのです。葬るだけでよいのです。



私はいつまでもあなた方と一緒にいるのですから“さよなら“を



言う必要はありません。」





「私はいつも、花が摘み取られ、針金で束ねて花輪に造られ、



みる間にその可憐さを失ってゆくのがいやでした。



それならばどうか、私を思い出してくれる人は家に新鮮な花を飾って下さい。



火葬場に乾からびて、翌朝にはごみとなって掃かれてしまうのを見るよりは、



家に置かれた花を見たいものです。」






と綴られていたそうです。





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 ハリーエドワーズ 「霊的治療の解明」より





    霊的治療カの背後にあって動機となる力はなんといっても



   愛と共感の力なのです。







   人生の道に取り入れられて良い大事な考えがあります。



   それは真実の価値基準によって生きようとすることです。



   誰も傷つけようとはせず、常に奉仕だけを考えて下さい。



   すべての事柄に忍耐強く寛大であって下さい。



   怒ったり邪念を持ったり、復讐の念を抱いたりしてはいけません。





   隣人や友人に優しくし、そして特に病んで孤独な人、



   慰めのことばや用事を代わってやることの必要な人を助けてあげてください。


                             





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