限りない慈愛がいつも身のまわりに。 | 心のブログ&写真色々
お久しぶりです[E:confident]



みな様、お元気でいらっしゃいましたでしょうか。





色々あったので、ブログを書くことが出来ませんでしたが



また少しずつ更新していきたいと思いますので



よろしくお願いいたします。






あと 今までは、コメントのお返事をしていたのですが



これからは、お返事はお休みさせていただきたいと思います。

画像




万が一、お返事を希望される時はブログのurlか、



ブログをお持ちでない方はメールアドレスなど



記載していただければお返事にうかがいます。



(その際、メールアドレスは公開しませんのでご安心ください。)





今までもそうでしたが、コメントは保留あつかいになっていますので



公開したくない方は「非公開で」と書いてくだされば、公開しません。







色々とご心配いただき、あたたかいメッセージをいただき



本当に、ありがとうございます[E:heart01]


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先日、久しぶりに『コナン・ドイルの心霊学』を読んでみました。







コナン・ドイルの心霊学 P202-203より抜粋  







死後の世界は親和力の世界である。



親和性をもつもの同士が結ばれる。



口もきかない亭主、ヒステリーの奥さん、そんな



カップルはあの世では一緒にならない。



(中 略)



一方、高邁な次元からの使者、



バイブルにいう”天使”からの指導と援助もある。



が、そのすべてを包括して、かのキリストの霊が、



あたかも親鳥がヒナを抱えるごとくに、
その影響力を



地球圏のあらゆる階層に行使しているという。



(中 略)



地上にある時はその苦難の意義が理解できず、



残酷にすら思えることがあっても、霊界へ行ってみれば、



それなくしては地上生活は不毛で無益であることが分かるらしいのである。










シルバーバーチの言葉にもある通り、苦難は意味があってありがたいもの、



そして、高級霊の限りない慈愛が私たちの身のまわりにいつもある、



そんなことが書いてありました。







私もヒナを抱えるような親鳥のように、家族にも他人にも



優しさと愛をいつも与えられるようにいたいと思います。