子供の頃、転んだ時、おなかが痛いとき。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
お母さんやおばあちゃん、やさしい人の手で
さすってもらったり、手を当ててもらっているだけで
痛みも、泣きたい気持ちもおさまってきた・・・なんて経験ありますよね。
目に見えない手当てパワーは本当にあると思います♡
霊的治療家のハリー・エドワーズの本にこんな言葉が書いてあります。
自分の職業を天職と思い、患者を単なる症例としてではなく
人間として考えるような医師は、ときとして、霊的治療が行なわれる
無意識のチャンネルになっていることがあります。
患者の病床の傍らに座り、
静かに手をとって患者が良くなるように祈る時に
思いがけない治癒が起こるのを目撃するのは、
ほかならぬ医師なのです。
私(ハリー・エドワーズ)は、いつの日か、経験を通しての信頼が
霊的治療を全ての家庭にゆきわたらせ、
それと共に病気に対してなすすべもないというようなことは
なくなるであろうと思っています。
両親たちは現在家庭療法を用いているのと同様に、
子供や愛する人たちのために、
眼にはみえない霊人たちの助けを求めるようになることでしょう。
『ハリー・エドワーズ霊的治療の解明』より抜粋
子供が、痛みや辛さに苦しんでいたら 忙しくてもいつでも優しく手を当て続けてあげられるように
そんな癒しのあたたかい気持ちをいつも大切にしたいと思います(≡^∇^≡)