いつの交霊会も必ず 『開会の祈り』 Invocation(インボケーション)で始まり、
『感謝の祈り』 Benediction(ベネディクション)で閉会としていたそうです。
ある日のベネディクションより・・・
私は、たとえ声は聞こえなくても、
たとえ姿は見えず
手に触れることはできなくても、
私たちが常にお側にいることを
皆さんに知っていただきたいと思います。
愛するがゆえに 私どもは皆さんのまわりに、
またすぐお側に待機しており、
その愛が、皆さんに
そして 皆さんを通して愛を必要とする人々に
手を差しのべることを可能にしてくれるのです。
(後略・・・)
いつも、いつも そばに・・・
愛されている・・・
見えないけど、
聞こえないけど、
触れられないけど、
忘れないように・・・
そして誰かのために役立てるように(*^▽^*)