以前こんなことがありました。
どうしてもホワイトイーグルの霊言が読みたくなり
眠いにもかかわらず読んでいました。
やはり、素晴らしい言葉の数々・・・
読んでいると両手からあたたかいものが出てくるのを感じました。
表現は難しいのですが、ふわ~ふわ~っと
まるでオーラのような何かが身体から出てくる感じ。
(シルバーバーチの霊訓を読んでいる時も不思議なことが色々とあります。)
それからしばらくしてとても心地よい状態で、眠りのために布団に入りました。
そして、真夜中。
寝ていた息子が私のそばに寄り添ってきて
ギューッと私を小さな腕で抱きしめてきました。
「守る。守ってあげる。」とハッキリと言葉にした息子。
でも、息子はスヤスヤ眠っています。
とってもあたたかくて嬉しかったぁ。
翌朝、息子にその事を覚えているか聞いてみたら
全然、覚えていないよ~って。
そっか~、覚えていなくても ママはハッキリ覚えているよ。
息子の魂の言葉なのか、それともどなたかのメッセージなのかは
分かりませんが、
昨日の夜の出来事は忘れることが出来ません。
全ての人にも、いつも守ってくれている存在がある。
これも確かなこと。
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ホワイトイーグルの霊言より・・・
「天界と接触する強力な道は睡眠です。」
「皆さんは、この睡眠経験のための準備をせねばなりません。
これはまた、霊能、高級霊力のための準備にもなります。肝要なことは、
熱烈な希求です。それはまた祈りということでもあります。心からの祈りです。
地上の人間がもし霊と交通したければ、少なくとも半ばまでは人間の方から
近づかねばなりません。」
「清らかな、心静かな日常生活を守ること。
と申しても、真面目くさってもっともらしい顔になれ、と言うのではありません。
それは地上の重苦しさに自分を釘付けにすることですからね。
心のどかに、平静に、そして心の中に歌を、顔には笑みをもつように。
霊師たちは、いつも生きたユーモアと愛の笑みを絶やしません。」