おはようございます。
昨日まで猛暑つづきでしたが今日は涼しいのでホッとした朝を過ごしています。
スヤスヤ眠っている息子の背中に
大好きな本のひとつ『アホは神の望み』を乗せてシャッターをパシャッ
筑波大学名誉教授の村上和雄さんが書かれた本です。
とても沢山の素晴らしい内容が、霊的な視点からではなく科学的な視点からも
繋がりあうように書かれています。
その中に法王ダライ・ラマ14世と対談された時の話が
最近心にひびきます。
敵こそありがたい存在である。
苦しみこそ最高の機会である。
というような内容なのですが、ユーモアのある言葉もあり
思わず笑ってしまいながら、感動しながら読みすすめました。
宇宙のこと、おおいなる存在のこと、楽天的なことの大切さ・・・
人知を超えるサムシンググレートの存在
利他の心
敵や苦難はありがたい存在
大事なものほど目に見えない
パーフェクトばかり求めていては、心も苦しくなるばかりだから・・
たくさん笑いましょう・・
笑いや明るい心が身体の健康も・・
天の貯金
思いの強さ
祈りと科学
人を救う笑い
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霊的なものに懐疑的な方や、
真面目すぎてストレスに押しつぶされそうな人
霊のことを信じているけど不安症の人、
科学とスピリチュアルの繋がりを読んでみたい人etc...にもおすすめしたい本です。
今日もいっぱい笑って



