永遠に地上で生き続けることは出来ないというのが
大自然の摂理なのです。
ですから、地上生活の道具としての用事を終えた物的身体が、
その活力の源であった霊的身体と霊そのものから
切り離されるのは、絶対に避けられないことです。
かくして霊は、永遠の巡礼の旅の一部として、
地上での一定期間を経ると、次の界へと進んでまいります。
生命と愛は、死を超えて存在し続けるものです。
神性をおびた霊の属性だからです。
シルバーバーチ新たなる啓示
ハート出版 P142 P144より
最近、色々と忙しいためにブログを書く時間がなかなかとれません。
コメントのお返事も出来ない時もありますが、
嬉しく読ませていただいています。
いつもありがとうございます{%heart2_a%}