時間
バシャールという本に書いてあったことからの感想も含めて。
時間は過去から未来へ一方的に直線的に流れているのではないと思う。
時間もつきつめるとただの存在であり、
映画のフィルムのフレームみたいであり、
だから、実は戻ったり、飛び越えたりできるのではないかとまじで思った。
人生の別れ道とかあるけど、
そこから同時進行で並行している
違った人生?みたいなものもあって も不思議じゃないよね。
はじめ宇宙がただ存在して、
自分の姿を見たいと思ったときに、
鏡みたいなものをおいて、
そこに映っているのがこの世で、
変化を見たいと思ったときに創った?のが
時間なんでは?みたいに
ちょっと整理しきれていないけど
そういう感じがするんだよね。
