新築木造アパートと
築20年以上の前の物件
異なるのは、建築した場所
以前の物件は
境界線から50センチくらい
圧迫感ありました
今度の物件は
1階庭付き、広々空間を
うたい文句をいうだけあって
目隠しフェンスに加えて
境界線から数メートル下がりました
これは、静かだろうと
思いました
内覧でも防音素材と
表示してありましたし
が!!!!
実際、入居が始まると
五月蠅いって
レベルではありませんでした
離れて建てながら
以前の古い物件の数倍五月蠅い
赤ん坊の泣き声、ペット可なので
鳴き声は序の口
会話、生活音が筒抜け
メゾネットの階段を
使えば自分の家並みに
響くというありさま
さらに、運が悪いのか
建物が悪いのか
早朝5時30分出勤の入居者が
おりました
しかも、週末には友人が
集まって深夜のパーティー
私も起きるくらいですから
同じアパートの人は
もっと大変だったようで
半年もしないうちに
空き室がちらほら、新築なのに
その後も
問題の部屋の方が引っ越したのに
入居者の居住年数は
短いようです
(赤ん坊の声、ペットの声で把握)
この物件の不動産会社
長期入居者補償付きだけど
賃貸用の店舗を閉鎖するという
今後が怖い
お世話にならないから
いいですが
以上、某大手の木造アパート
スター×ラスのご近所目線でした