”ある事件からみる兆候” | wara-wara-wara ~宇宙のまどから おかえり~

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宇宙の窓から
おかえりなさい。

えいちのこ 主宰者
ぴろりんと申します〜。
笑笑笑

三回臨死体験しても
あたふたし
子ども四人おっても
がたがたし
シングルマザーで
荒波にダイブする
笑笑笑

ディープウォーカー
の 
日常航海日誌
笑笑笑




みなさま
こんばんは
こんにちは
おはようございます
笑笑笑


桜が
舞い散る
笑笑笑


本日のお題は
ある事件からみる兆候
笑笑笑




いろんな
パターンの事件が
でてきていますが
どれも
ネットでは
考察されています


それは
考えさせられる
ことだからやと
おもうんです。


子どものころ
とは
違って


経済的に
困らない人が
事件を
おこしてる
きがする。


貧乏で
生活に
おいつめ
られて
ゆとりもなく
ではなく。


まわりと
おなじように
おなじ物は
手にはいる
人の気持ちが
思うように
手には入らなかったり
親を
おもうように
してきても
社会が
おもうようには
ならず
自分の気持ちの
置き場所が
ない


大人になり
きれないまま
心を
こじらせる。

すべての人が
事件を
起こすわけやないが

時代を
あらわす
その
結果のひとつ
やから
きになる人が
おおいんや
ないかな


笑笑笑