やっぱり、生理がくると色々考えてしまう。

体外受精の開始なんだから、
前を向いて笑顔で頑張ればいいのに、なぜかそうなれない自分がいる。

やっぱり、病院変えても、結局は変わらないんじゃないかななんて思ってしまう。

本当はニコニコな毎日をすごしたいのに。


そのモヤモヤがさらに悪循環を生んでしまった。
主人との温度差をお義母さんに相談してしまったあんぐりうさぎあんぐりうさぎあんぐりうさぎ
お母さんならわかってくれる、そう思っていた。



治療を続けることよりも私のからだのことを心配してくれたけど、
昔は女が我慢する時代だったと、いいづらそうに言われた。
私は我慢が足りないんだろうか?


これまで単身赴任の主人のためにずっと一人で頑張ってきた。
今回もどうやったら主人に負担がかからないように体外受精ができるかを考えていた。

でも、それって私が考えること?

私が治療スケジュールと仕事を照らし合わせて予定を考えたように、主人にも私の治療スケジュールを理解してもらいたい。

採卵がいつくらいになるのかすらわかってない。

それは、私のわがまま?

仕事がどうなるかわからないから、安易に約束は出来ないっていうけど、

仕事、仕事って言われると辛いんだよね。

私はその仕事と両立させてきたんだよ。

お母さんは、仕事はやめられないから仕方ないじゃないって。

そんなことは100も承知ですよ。

でも、それは私のわがまま?


なんかもんもんとしています。