ヨルダンでの全ての観光、食事を終えて、空港へ向かいます。途中、まだ時間があったので土産物屋とかCDショップに行って貰って最後のお買いもの。
で、ついに悩んだけど水たばこセットを買ってしまった!
イメージ 1
お値段は5000円ほど。
で、家に帰って判ったのだが、中で必要な接続パイプが入ってなかった=!
洒落にならんよ~~。何処かのホームセンターで代替となる接続パイプを手配しないと吸えません(涙)
 
そんなこんなで空港到着。
ドライバーに別れを告げてアンマン空港にチェックイン。
結局、判らなかったのがチップ。旅行会社のガイドブックには毎日ドライバーにチップを渡せと書いてあるが
初日に渡そうとしたら本当に拒否されたし・・・。
で、翌日からチップ渡さず。それでも普通に接してくれてた気がする。
なので、最後は残ったヨルダン紙幣をチップ代わりに彼に押し付ける。
それでも1000円前後だったが・・・。
 
時間が無かったので残念ながらアンマン空港のラウンジは利用出来ず。
急ぎ飛行機に乗り込み、トランジットのドーハを目指す。
 
下はアンマンードーハ間の機内食
イメージ 2
イメージ 3
 
19時半頃にドーハ到着しますが、関西行は日付が変わって1:30分発。なんと5時間も空港で過ごさないといけないと思っていたら、あっと言う間に時間が過ぎました。
 
何故なら、例のゴージャスなドーハ―のOne World member専用の空港ラウンジを利用出来たお蔭で、綺麗なシャワールームを使えるわ、5つ位ある飲食コーナーを廻ったらあっという間に時間が過ぎました。
で、びっくりしたのはメインダイニングでは、メインメニューを注文取りにきてくれる。
最初、いつものように適当に座ったらボーイさんがうやうやしくメニューを持ってきて来てくれて注文を聞いてくれる。
で、下のステーキとスパゲッティを注文
イメージ 4
イメージ 5
いや~~一流レストランの味ですわ=
イメージ 6
で、その後もビュッフェスタイルでつまみとカクテル、ワイン、ウイスキー飲みまくり
イメージ 7
機内では爆睡
イメージ 8
なんか気がついたら関西空港に着いてました
イメージ 9
 
で、下が今回買ってきた土産物
イメージ 10
 
で、またまたショックだったのがこれ↓
イメージ 11
普通のタバコだと思ったら、水タバコに詰めるタバコだった
イメージ 12
 
だから、パイプはあるけど吸えないのよ~~~
おしまい