ネタ216:オリンピック、生で観戦したい競技 | ひろどんの歌声日詩♪

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オリンピック、生で観戦したい競技 ブログネタ:オリンピック、生で観戦したい競技 参加中


生で観たい競技は、断然、

男女とわず「バレーボール」です!


バレーボールには、男女それぞれ5つの国際大会があり、

毎年なにがしかの大会が開催されている、

バレー人気の高い日本では、何の大会でも同じ印象

になっておりますが・・・。あせる


五輪で魅せる、世界の超一流選手たちのプレーは、

全てが異次元のレベルです。アップ

(´∀`∩)



ここで、バレーボールの国際大会を

さらっと紹介します。

先ず、最高位にあるのが『五輪』。

ラグビーやサッカーで言うW杯に値する『世界バレー』。

サッカーのコンフェデの様に大陸王者が集う『グラチャン』。

上位国には五輪の出場権が与えられる『W杯』。

そして、興行的要素の高い大会として、男子は『ワールドリーグ』、

女子は『ワールドグランプリ』と名付けられた大会があり、

これらの大会を経ながら、五輪での金メダルを目指して

各国がチームを作っていきます。



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以下、最近はNHKの局アナという枠を越えて

誰もが認める『五輪ウォッチャー』になってきた感のある

刈屋富士雄アナが、五輪時のバレーを語られている

対談から、部分引用します。


「各国のバレーボールチームが、

ほんとうに、本気で、戦うのはオリンピックだけ。

それも、オリンピックの決勝トーナメントだけです。


もちろん、ワールドカップも世界選手権も

その年のベストのメンバーを組んで

必死になって戦うんですけど、

ほんとにその国が持っている

バレーボールの最高のレベルのチームをつくって

本気で戦うのは、オリンピックの予選リーグを

突破したあと、決勝トーナメント入ってから。

もう、このバレーボールはすごいですよ。

もう、本気度がちがう。」

原文の『ほぼ日刊イトイ新聞』は、コチラ


鍛え抜かれた人間の連帯と、

常人の想像をはるかに越えたスーパー・プレーの数々。

一球ごとに、喜怒哀楽が詰まった、いかにも人間らしさが

垣間見られるバレーボールの決勝を、

一度は生で観たいです。

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あっ、それと・・・。

ラグビーの母国である英国開催の五輪なのに、

今大会からの採用が見送られ、

サッカー大国である次回のリオ五輪から

公式競技として採用が認められた

『7人制ラグビー』も、将来的には

是非、生で観てみたいです!


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