関連記事がこちら↓↓↓↓↓です。

あわせて、本日の呟き (392)「オミクロン株」について をご参照いただけますとありがたいです。


2021年12月8日ZOZO の創業者で実業家の前澤友作氏が"宇宙"に旅立ちました。

ZOZOという社名から皆様は何を連想されるでしょうか?僕は2020を連想しました。2020といえば、2020年を連想しますが、2020年東京オリンピックの開催年(“新型コロナ”の影響で開催が2021年に延期されましたが)であり、“新型コロナ”が世界的に流行した年でもあります。

2019年12月8日、中国武漢で“新型コロナ”の感染が初めて確認(WHO公表)された日からちょうど2年後の2021年12月8日、日本の実業家でZOZOの創業者前澤友作氏が宇宙に旅立ったことは決して偶然ではないことは言うまでもありません。

前澤友作氏は秘密結社の結社員、あるいは秘密結社の走狗、パシリ、カモであろうというのがかねてからの個人的見解でしたが、やはり、そうだなという確信を得ています。(後々の記事で改めて取り上げていく予定です。)

WHOが公表した「オミクロン株」はOmicron→O micron→0 micron→0マイクロメートル=存在しない、つまり「オミクロン株」は存在しない架空のウィルスというお話をしましたが、興味深いことにZOZOTOWN「Oの通販(オーの通販)」が存在します。

https://zozo.jp/sp/shop/o/ より引用)

「オミクロン株」と前澤友作氏の“宇宙”遊泳に共通して言えることはどちらもウサンクサイ(胡散臭い)ということです。