ユーチューブにアップされていた人工地震に関する動画をご紹介いたします(以下、動画のURLです。)
https://youtu.be/xcQdXzTwgz4
この動画は、静止画像とともに字幕が表示される形式で構成されています。(以下、動画内に表示される字幕全文です。)
日本に人工地震を伝え続けたジャーナリストの末路に戦慄! イルミナティは真実に近づいたものを消してしまうだろうか・・・
[地震・陰謀]
みなさんはJoe Vialls氏を知っているだろうか?
彼は日本に対して人工地震への警告をし続けていたジャーナリストである。そしてそれ故、消されたと言われている..
気象兵器による新しい形の隠れた戦争戦況は指導者層のみが知る・・・
一般国民は全く蚊帳の外 多くの大切な命と財産が奪われ、恐怖と苦しみと悲しみが与えられる
このアイデアは第二次世界大戦末期、既に存在した
解説:米OSS「戦略事務局」(CIA「中央情報局」の前身)作成機密文書
日本人の間に集団ヒステリーとパニックを起こすのに大きな歴史的役割を果たしてきた2つの顕著な要素がある。
それは「火事」と「地震」である。
この2つが経済的にひどく追い詰められた時に起こると、その後に社会的混沌が続いた。
今や我々は、経済的な問題が既に日本国内に存在することを知っている。また「火事」は、現在我々の大規模な爆撃により適宜起こされている。今我々が利用すべきものが一つだけ残されている。それは「地震」である。
「日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦」 P.10より抜粋
地震と津波、それに続く福島第一原発事故が与えた日本全体への影響は計り知れないものがある。直接の被害は勿論、間接の被害がどこまで広がるのか全く予想が出来ないレベルにまで達している。どうしてこんな事が起きてしまったのか。一般に地震は自然現象なので不可抗力と信じられている。しかし情報公開法によって明らかとなった、この米OSS(CIAの前身)機密文書は、地震兵器の存在と日本本土に対して使用することの有効性(地震が頻発する日本では自然現象と区別するのが難しい。誰もまさか地震兵器が使用されたとは想像すらしない。完全犯罪の実行可能。)を述べている。
2005年4月に米国で公開された「Psychological Warfare Earthquake Plan Against Japanese Homeland」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前身である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミュレーションを繰り返した」という。ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のこと。この文書には「日本本土攻撃作戦」の副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。
当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウェル博士によれば、「日本の周辺にある海底のプレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。目標とすべきプレートの周囲8km以内に爆弾を仕掛ければ、一年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」。
この秘密文書の最後には「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」と記されている。
本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃が有効手段である」と、最後まで検討されていた。このことを裏付けるのが、ニュージーランド外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書。
曰く「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾「プロジェクト・シール」の実施では30メートルを越える津波の発生に成功。日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された」。
実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。
OSS地震兵器機密文書を暴露し『日本の皆さん!阪神大震災は米軍による日本経済を弱らせるための地震兵器による攻撃だった。近い将来、ヤツ等はさらに第二、第三と日本本土に地震攻撃をしかけてくるだろう!』と警告を発し続けたJoe Vialls(ジョー・ヴィアリス)氏のメッセージを日本のマスコミや指導者層は、キチガイ扱いし、嘲笑し、無視黙殺を続けた。そして迎えた今回の東日本大震災。彼の口を封殺するためか、何者かによって彼は暗殺されてしまい、彼のサイトも閉鎖された。現在は同じアドレスで女性ヌードサイトが出てくる。彼の名を貶め、
彼の発言の信憑性を無くす意図が読み取れる。
わざわざドメイン名はそのままにして、内容をそっくり全てポルノサイトに変えてしまうとは、何と手の込んだことをするものだ。
私達は、文字通り命を賭けてこの悪魔の軍事作戦が存在する決定的証拠を公開して警鐘を乱打し、日本人をそして世界の人々を救おうとした、彼の勇気を称え、心から感謝しなければならない。Joe Vialls氏は西オーストラリア州のロイヤルパース病院で2005年7月17日に心臓発作で死亡したと報告されました。彼はOSS機密文書以外にも処刑されたフセインは歯型が違うため別人であると主張していたり、何かとイルミナティにとっては知られたくない真実を多くしってしまったジャーナリストである。
いかがだったでしょうか?
彼が警告した通りに日本で人工地震と言われている東日本大震災は起きました。真相は不明ですが、信実に近づいたということで消されてしまったのでしょうか?
そうだとしたら恐ろしいですね。ただ人工地震は政府も容認していますよね。浜田政務官が人工的に地震を起こすことは技術的に可能であり、国際政治、軍事上で常識であると国会で明言していますからね。最後にこの動画では人工地震を考えている人もいるということで紹介していますので、信じる信じないは視聴者の方の自由です。また私自身が人工地震説を主張しているわけではありませんし、この記事の一人の読者としての立場で意見を述べていますので、その辺のご理解宜しくおねがいします。
最後までご視聴頂きありがとうございました。少しでも良かったと思ったら、最後にGoodボタンを押してもらえると今後の動画作成の励みになります。チャンネル登録よろしくお願いします!
(以上、動画の字幕全文書き起こしです。)
※ジャーナリストのJoe Vialls(ジョー・ヴィアリス)氏は、地震兵器の存在ならびに「ヤツ等」にとって不都合な事実を人々に広く警告発信したことで、2005年7月17日、西オーストラリア州のロイヤルパース病院で心臓発作で亡くなるという不可解な死を遂げた、とのことですが、僕もJoe Vialls氏は暗殺されたと考えています。動画の字幕によれば、Joe Vialls氏は、『近い将来、ヤツ等はさらに第二、第三と日本本土に地震攻撃をしかけてくるだろう!』と警告を発していたとのことですが、「日本本土」と限定していることから、第一が、阪神淡路大震災、第二が東日本大震災、と仮定すると、第三の日本本土の地震攻撃は「??」(熊本地震??なのか??)と気になりますが、第一、第二の地震のことを指しているであろう地震には名称に「大震災、大地震」という言葉があることから、第三の地震もまた、後に「○○○大震災」、「○○○大地震」と命名されるであろう現時点では発生していない巨大人工地震である、と僕は考えています。
当ブログの記事で何度か登場した自称イルミナティメンバーのKさんによれば、南海東南海東海の三連動巨大地震が必ず起きる、○○年△△月と発生年発生月まではわれわれ(イルミナティ)の研究で判明していますが、公表すれば、人々がパニックになるから国は人々に公表できない、もちろんあなた(僕のことです。)にも話せません、と僕にメールで語っていました。
Joe Vialls氏が語る「ヤツ等」とは何者か?という話になるのですが、個人的な考えですが、国家の枠を越えた集団(もちろん日本人のメンバーもいるでしょうし、アメリカ人、中国人、インド人など世界各国の人種の人々が一つの目標計画に向けて活動している)だと考えています。
ロスチャイルド家やロックフェラー家といった有力家系のさらに上位の存在であろうと考えています。人工地震を信じる、信じない以前に『人工地震、ならびに人工地震兵器は現実にある』と断言します。