昨日はあれからお昼寝から目覚めたりょうちゃん[みんな:01]


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友達と合流して一緒にお茶したよ[みんな:02]


でっかいパンを食べてる間はご機嫌やってんけど、途中からえらい機嫌悪なってもうて申し訳なかった…[みんな:03]



けどおかあさんは楽しかったよん[みんな:04]






そのあと嬉しい出来事が[みんな:05]

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お風呂上りに突然ユキさんがきてくれて、
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元気だして花(バナ) をくれたよ[みんな:06]



嬉しい~[みんな:07]



元気でました[みんな:08]



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りょうちゃんのNEWスタイル、原西みたいでかわいいわ[みんな:09]

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お得意のポーズ[みんな:10]

ぶさかわ[みんな:11]



そういや、昨日読んでた赤ちゃんとママっていう 健康保険組合から送られてくる冊子に ちょうど今手探りやったことが特集されててためになった[みんな:12]




3歳くらいまでは、食事のマナーより楽しく食べることのほうが大事らしい


声かけするのはいいけど、叱ったり叩いたりして言うこときかせても、恐怖心がそうさせるだけやからマナーではないねんて[みんな:13]


それより、なんで遊ぶのか、立ち歩くのか、原因を考えて対処するべきって。お腹すいてないのかも?とか



そんで、他の子を叩いたり痛いことしちゃったときも、
同じく言い聞かせるのは大事やけど、
叩いたりするのは意味ないし子どもの精神上よくないらしい!


人の痛みをわかるようになるのは4~5歳なんやって[みんな:14]



根本的に、子どもが6歳になるくらいまでは、父母は安全基地(セキュア・ベースっていうんやって)として とにかく安心できる拠り所であるべきらしい

セキュア・ベースである親に叩いたり怖い思いをさせられると、安心感をあたえてくれるはずの場所で恐怖心とか混乱とか怒りが芽生えて

そうなると、表現力やったり自分をコントロールする力もなかなか育たず、親はいつまでも子どもとかかわっていかないといけなくて、いつまでたっても子育てが大変なまま…



という悪循環らしい[みんな:15]





感情的に怒ったり叩いたりすることは、子どもの自分を肯定する力、自尊心、対人関係に問題が出る…とのこと





なるほど[みんな:16]





長くなったけど、かなり大事なことを知れてよかった[みんな:17]



あ!しかも!



もうひとつ知れてよかったのは、



私が泣いたり怒ったりしたときにりょうちゃんがニコニコしてるのも、べつに鈍感なんじゃないって



アハハッって笑うときもあるくらいやから、かなり鈍いと思ってたけど、

それはおかあさんに笑って欲しくて笑ってるんやって[みんな:18]


そんなことにはお気づきの方もいたかもやけど、私はあまりにもこちらをスルーするんで 実はけっこう心配していた。。


なんせ為になった~[みんな:19]




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サトさんが元気出してと送ってくれた0歳のりょうちゃん[みんな:20]



これを見て懐かしくなって今年もばっさりベリショにしちゃった[みんな:21]



このときはまだ毛穴の方向が定まってなく、切ったら髪の毛がオールスタンディング状態で

伸びてきてスネ夫になって大変やったなあ












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