こんにちは!
ヒロコレッジスタッフのトリイです。
今日のアトリエでは盛夏に向けて江戸扇子の発注をしました!
HIROCOLEDGEの江戸扇子は、伝統工芸師の松井 宏先生に作っていただいております。

江戸扇子の特徴としては、骨組みが15本の『15間(けん)』と、
とても簡素な作りが質素倹約の江戸の粋を表すような特徴があります。
サイズも男物と、女物の二種類があります。
今日は松井先生に発注の前に和紙の裁断と検品をしました。
ちょっとした印刷のにじみやキズなど…見逃しのないようチェックしています。

そして扇子の付属の袋はピンク!白黒の扇子とのギャップがたまりません。
ちなみにこちらの江戸扇子、現在発売中の『Meets Regional別冊 東京 あたらしい下町』
P96に特集されていますので、よろしければこちらもご覧ください!

ヒロコレッジスタッフのトリイです。
今日のアトリエでは盛夏に向けて江戸扇子の発注をしました!
HIROCOLEDGEの江戸扇子は、伝統工芸師の松井 宏先生に作っていただいております。

江戸扇子の特徴としては、骨組みが15本の『15間(けん)』と、
とても簡素な作りが質素倹約の江戸の粋を表すような特徴があります。
サイズも男物と、女物の二種類があります。
今日は松井先生に発注の前に和紙の裁断と検品をしました。
ちょっとした印刷のにじみやキズなど…見逃しのないようチェックしています。

そして扇子の付属の袋はピンク!白黒の扇子とのギャップがたまりません。
ちなみにこちらの江戸扇子、現在発売中の『Meets Regional別冊 東京 あたらしい下町』
P96に特集されていますので、よろしければこちらもご覧ください!
