・杖6の素振り
・組杖の9
久々に大和天満宮を掃除させてもらう。
普段から神主さんによって掃除がなされているから、特段汚れているわけではないが、
なかなか来れない分、丁寧に掃除させてもらう。
やがて門下生とその子供達が合流し、4人で黙々と掃除。
参道を掃き清めて掃除終了。
一服してから稽古開始。
杖6の素振りで形を確認したら、体術的な技をやってみたくなった。
なので組杖の9を稽古。
打ち込みをしようとする相手の右腕に杖を差し込み、体を入れ替えつつ投げる。
最初は大人を投げられずに苦しんでいた中学生も、コツを掴んだら体重差40kgをものともせず投げられるようになった。
神様にお礼を言って解散。
午後から青少年センターで体術である。