僕の才能は、素晴らしいんだニヤリ

 

僕の作品は人を幸せにするんだ照れ

 

いや、そもそも僕という人間が

 

周りの人も自分自身も

 

幸せにしちゃう人間なんだ爆  笑

 

…と、半ば無理に思うことにすると音譜

 

自分は自分で思うよりも

 

大事にされているんだなーと

 

感じることが多くなったドキドキ

 

今までの僕は逆で「自分は駄目だから」と

 

自分に罪を着せ、幸せを拒否して

 

人が助けに来ても、つい、追い返してたムキー

 

そういう時期の自分はきっと…

 

「自分が駄目だ」という証明をするために

 

周囲の環境や人々を利用してたと思うガーン

 

だって、僕は駄目でどうしようもない人間だもんねあせる

 

…駄目でどうしようもない部分は、確かにあるビックリマーク

 

だって、駄目で苦手な面にばかり焦点を当ててるんだもん目

 

駄目で、苦手な事を裏返してみたら

 

その駄目だと思ってた事、苦手だと思ってた事ですら

 

本当は自分で「長所」にしてしまって良いと思えるようになってきた音譜

 

駄目で苦手なら、助けてもらえばいいドキドキ

 

好きで得意な事なら、自分で喜んでやったらいいドキドキ

 

以前の僕が思っていたよりもずっと、人生は単純明快だったんだ爆  笑

 

人に助けてもらう事でさえ、人を喜ばせることなんだって

 

思ったら、苦手でも良いじゃないかって認められた合格

 

だって、助けてくれる相手にとって「僕は大事」なんだもんね音譜

 

もう極端に書くと、僕が笑うだけでも喜ぶ人がいるんだから

 

そんなに自分を卑下しないで

 

自分は素晴らしいって無理に思った方がいいドキドキ

 

思わしくない状況が、それですぐに変わる訳じゃないけれどガーン

 

僕の心の内側から、じわじわと変わり始めてる…ドキドキ

 

夢よもう一度、本来の自分で、また始まるあし