【2023ラグビーワールドカップ】フランスW杯開幕戦をTV観戦しながらブログを書いています。 | ☆ヒロシの徒然なるままに☆

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最近、天体観測は、寒暖に耐え切れず、あまりやってないです。
最近は、バイク(自転車)マニアになってきました。
旅行、テレビ、音楽、スポーツや話題についても、書いちゃいます。もう、何でもありなのだ~。(笑)

今、朝の4時です。まもなく、日本時間9月9日朝4時15分から、開幕戦、フランス対ニュージーランドがもうすぐ始まります。なかなか、実力が、拮抗した試合になると思われますが。

私は、実は、日本のラグビーのメッカ、岩手県釜石市の生まれでして、1985年新日鉄釜石、日本選手権V7の頃からの、ラグビーファンですが。

福岡の高校の体育の授業でも、ラグビーをやりましたし、私は、花形の10番スタンドオフのポジションでした。まあ、授業レベルの話ですけど。なんせ、体が痛いスポーツでして。もう気合のみでしたが。

ところで、ラグビーっていうスポーツは、なぜ、ラグビーと名付けられたか、知っていますか?

1823年のことですが、イギリスのラグビーという地名にある、ラグビー高校で、サッカーの練習中に、やけくそになった?生徒『ウェブ・エリス』君が、急に手でサッカーボールを持って、ゴールに向かって走り出した事が起源とのことです。その後、丸いボールでは、面白くないので、楕円形ボールにしようと、現在のラグビーの原形がほぼ出来上がりました。

 

<ラグビー町の位置>

ロンドンの北西に位置しています。現在、人口9万人余りの町とのことです。

 

<ラグビー発祥の地であるラグビー高校>

こう言っちゃなんですが、英国って、なんと、歴史感のある綺麗な街並みなのでしょうか。

 

話を戻しますが、ラグビーワールドカップの日本対チリ戦は、9月10日(日)20時からです。

まあ、ラグビーというスポーツは、タックルといいますか、激突しますので、体格の差の影響が大きいスポーツであり、日本も、体の大きい外国に縁のある選手を加えないと、技術とか、戦術だけでは、勝てないのが現実なのですが。なんせ、体格、体力勝負のスポーツですのでね。ともあれ、日本を応援していますけれども。

今は、フランス対ニュージーランド戦を、ビールでも飲みながら、テレビ観戦しているところです。

どちらかというと、フランス(レ・ブルー(les blues))を応援していますが。青い、ジャージ、格好良いです。二ュージーランド(オールブラックス)は、ちょっと、強すぎるので。今、朝4時、眠いですけど。