桜梅桃李
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内田春菊さん、ごめんなさい・・・・。


内田春菊さんって、こういう方だったんだ~。かなり誤解していました。
本の題名が、けっこうきつい題名が多かった記憶があるのですが、読んだことはなく、なんとなく本の題名で勝手に想像していました。
私は、彼女の足元にも及ばないな~。
尊敬いたします、内田春菊さん。

ボクのマンガ人生

手塚先生が、今、生きていらっしゃったら今の日本の状況、世界の状況を、どのように思われるだろうか・・・。先生は、一貫して「生命とは」を追求していらっしゃいました。つまり「生命とは」、「どのように死ぬのか」、「どのように生きていけばいいのだろうか」、この自問自答をマンガを使って表現なさっていたように思います。そして、誰よりも人間に対してやさしさをもっていらっしゃいました。そして、教育についても、例外を除き「体罰に教育的効果はない」と断言なさっていました。例外とは、生命が危険にさらされたとき。未完で終わった「火の鳥」。火の鳥を読み返すたびに、先生が、追求なさっていたことが胸に迫ってきます。

人生の醍醐味を落語で味わう


落語的生き方は、人間関係の潤滑油ですね。
私は、落語が大好きで、末廣亭によく行きます。
童門さんと落語の組み合わせが意外です。
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