何度読んでも号泣
プロジェクト・マネージャーの川口先生に1月に会って、
話を聞き涙ポロポロだった。
すぐに本屋さんに行きこの本を購入。
読みながら号泣。
久々にまた読んで号泣。
この本を読んだことがあるかたと、思いを分かち合いたい気分です。
あきれて、ものが言えないとはこのことか・・・・
今回の地震で被害を受けられた方々、また犠牲になられた方々に
心よりお見舞い・お悔やみを申し上げます。
義捐(援)金や救援物資などの準備をしながら、今は非常事態で
みんなの気持も「何とか役に立ちたい」という方向に向かっていますが、
時間がたってからが本当に勝負だなという思いでいっぱいです。
自分でできることをせいいっぱいやり続けたいと思います。
それにしても政権担当の民主党、「やっぱり馬脚を現したか!」
という感が否めません。
民主旋風が吹き荒れたとき、私は何人もの知人に「とにかく
1度は民主党に政権担当させてみたい」といわれました。
「その1度が日本の将来にとって命取りになってもですか」と
言いました。
それが杞憂ではなく現実になってしまいました。
今回の地震ではからずも、民主党の本質が暴露されてしまいました。
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