院内でインフルエンザにかかり、体力を使い切った義父あせる


4月27日の夕刻、とうとうあちらの世界に旅立ちました。


主人が見舞い、大好きな「ドンパン節」を耳元で唄うと


嬉しそうに聞いてくれて、穏やかな顔を見て安心して帰宅・・


その後、間もなくに病院からの電話でした。


満96歳(98歳)の天寿をまっとうしてくれた義父でした。



私達を見守りつずけてくれて・・・ありがとう


・・・・・・・・。



96歳の義母は喪主としてお通夜・葬儀と気丈に乗り切ったのですが


私でさえ(嫁の立場)義父を見送ることの大仕事に接して


(親戚のお泊りや食事の支度などで)気が休まらないのにあせる


お婆ちゃんは過酷なスケジュールなのですショック!


  葬儀の翌日から・・・デイケアに


  連休明けからは・・・3泊4日のショートステイに


そして、昨日帰宅しましたが


生活環境の変化が大きすぎて・・・・


少し疲れ気味です!


今朝は随分と疲れた顔していますが、


義姉は・・・親を急き立てて・・・デイケアに出しましたあせる





残された子供や孫達がお婆ちゃんに優しく接して


慰めの言葉をかけることしかできない今ですが・・・・


できるだけ明るい話題を持ち寄って


お婆ちゃんの笑顔を見たいです。