薬を色々服用していた義母に・・・変化!
私の主張が最近になり、やっと分ってもらえるようになりました。
とみに衰弱していく義母の体重(38㌔)と暑さで弱った胃腸・・・です!
トラベルミンの服用で、便秘すると下剤をもらい
下痢が起これば、下痢止めをもらう
義姉も医者から処方されたお薬は規則正しく服用させます。
朝食前の・・・精神安定剤、胃薬など(5種)の他健康食品
昼にも・・・利尿剤と胃薬
夜には・・・軽いとはいえ睡眠剤と便が出やすいようにと下剤
8月16日に体調を崩した時の症状は自律神経失調症では有りましたが
脱水は・・・利尿剤と下剤を長期間服用のためと思います
吐き気・ふらつき・・・・ストレスによる交感神経バランスが崩れたのか?
私が・・・お経のように「義母には本当に必要なお薬なの?」と言い続けて
いたので、二人からは
医者でもないのに!何が分る
・・・のオーラを感じていました
しかし今回で義姉も・主人も・・・嬉しいことに、ようやく!(良かった!)
お薬の効用の他にも副作用を気に留めてくれるようになりました。
そして、今回は医師としっかり話し合い、しばらく止めてみる薬が出ました。
また、本人の体に合わせて少し軽めの漢方抑肝散にしました。
この薬は・・・義父にも気分を落ち着かせる為に使用しました。
父は服用後、肝の虫が落ち着いたのか?暴力を振るう事がなくなりました。
ただ・・・服用後に眠気が起きるようで、よくスヤスヤと寝ていました。