時代と年代を思い返しながら、ミシンで接ぎ合わせてみました音譜


スクラップキルトとして・・・一枚に「整いました!」


  二進も三進も        にっちも      さっちも  裏はリサイクルシーツで芯なしで軽い


布おむつ・・・今では幻なのかしら?


同居の義母は初孫が生まれる事を喜び


一針一針縫ってくれていましたニコニコ有り難い事です。


当事は今の様な便利な紙おむつ(パンパース)は


有りませんでしたから・・・・


針山手縫いが当たり前の時代だったなあ~(時の流れの速いこと!)


義母はその後、老後の事を考えて・・・大人用のおむつも作っていたのですあせる


この思い出の「お爺ちゃんの紺の浴衣」は、当事、

長男をお風呂に入れてもらった後に着ていたことや・・・


お爺ちゃんに抱っこしてもらったり、遊んでもらったりの風景が


浮かんできます音譜


紺の浴衣も時代でパジャマになったのを機に


「大人用のおむつ」にして箱に入れて保存していました・・・・


義姉が発見目「こんなもの!ボロ雑巾にもならないプンプン」と言って


切ってウエス箱に入れてあった物を承諾を得て・・・(この辺が微妙)


使わせてもらったものです音譜