6月16日(月)  祝日主人は50年ぶり同窓会


昨日の朝から(15日)小樽での同窓会、幹事として出掛けた。

と、言う事は今夜は私が夜の介護に当たるのです。

主人には思う存分時計懐かしさのタイムスリップしてきてネと送り出しましたラブラブ

私からのささやかなプレゼントですプレゼント

息子からは、ダンスの時に付ける様にとカフスボタンを頂いた。


義母がなかなか目が堅くて・・・

私や息子、長男の彼女の話に興味がある為だろうけど、結局彼女が帰るまで付き合った。

いつまでも起きていると・・・・「明日が辛いのでと休んで下さい!」と声かけ10時30分に就寝。


母はまだガックリ硬い(胸までの)コルセットを着用して寝ている。

そして、4足(前輪車)歩行器を杖代わりにゴロゴロと押して歩く・・・

トイレの度に押す音がするのでタイミング良く私も声かけも出来ますニコニコ

「大丈夫!気をつけてね!」


今夜おひつじ座義父は8時30分頃に寝てもらった。

新月1時頃に起き上がろうとしたのでトイレに誘うが出ない言うので無理強いせず。

やや欠け月3時只ならぬ臭いがするので・・・父に声かけ「おしっこしてこようか?」

 既に大洪水の後は覚悟しているので、総取替えして気持ちよく寝てもらった。

満月5時30に再びトイレに連れて行き中パット交換

晴れ6時40分起床!

後は姉が元気良く身の回りのお世話をしてくれるのでバトンタッチ!


まあ、こうして多くの家族が居るので、父も母も、我がままを言るのだ・・・

92歳まで生きて当然かもしれない。

有難い事に独身の姉(66歳)が隣に居てくれるので、毎日世話をしにやってきてくれる。

これも、時としてここの家は、誰の家なの?と疑りたいが・・・・今は、ジーッと、我慢・我慢しょぼん