小学生の娘が、まさかの不登校に…
きっかけは、パンツが履けなくなってしまったこと…幼稚園の頃から、レギンスやズボンの類は、気持ち悪いと履けなかったけど、小学校にあがる頃から、次第にパンツが気持ち悪いと、決まったものしか履けなくなった。
きっと、年齢とともに、履けるようになると思いきや、もっと酷くなり、しまいにはどんなサイズ・素材・形のものも履けなくなってしまった。仕方なく、学校にも履かずに登校するようになってしまったけど、自分でも辛くなってしまい不登校に…

色んな人に相談したり、ネットで調べたりした結果、辿り着いたのがプレイセラピーを受けることになった事。

プレイセラピー、初めて聞く言葉だった。

お絵描きによる心理テストを受けた結果、幼少期に何かしらの理由・きっかけがありそうとの事。
それをプレイセラピーという治療法を用いて、娘の心に閉ざされているものを、遊びを通して探っていくそうです。

人によって、かかる期間は様々なようですが、1日でも早く、元気に学校に通えるように、見守っていこうと思っています。