昨日の最後のモーツァルトはやはり最後を惜しむ俳優たちの渾身を込めた舞台で、とても気迫がありました。
ヒョシンさんは涙と鼻水をいっぱい流しながら悲しいモーツァルトを熱演され、とても悲しく美しく感じられました…
私は本当に最後なんだなぁと感じながら見てました

そして、ヒョシンさんが早く楽屋入りしたのが分かりました。
ミュージカルの中のアドリブがものすごく多かったです~
アドリブと言っても歌うアドリブではなくて、똥 구린내 백작でアルコ伯爵と掛け合うセリフとかです。
ヒョシンさんのシーンではないですが、馬車のシーンもいつもとは違うバージョンで、ものすごく面白かったです~
これは実際に友達だからできる息の合わせ方だなぁと。(ファン・マニックとミン・ヨンギ)
きっと、みなさん舞台裏でたくさん合わせたと思います。
そして、最後に舞台の挨拶
ヒョシンさんが司会をしました、時々泣きながら



ヒョシンさんだけではなく、たくさんの俳優が泣いて挨拶をする感動的な舞台でした





舞台にテッシュが運ばれて、ソヒャンコンスタンチェも子役ナンネルもみんな泣いていました。
また詳しく書ければ書きますね。
あ、アメリカからエリザベートの時の演出家で名前がど忘れしたんですが、ミハエル?だったかな?
あ、アメリカからエリザベートの時の演出家で名前がど忘れしたんですが、ミハエル?だったかな?
長い金髪の髪の毛の人
ロビーにいらっしゃったので、「エリザベート⁈」と言って話しかけたら、ものすごく力を込めて握手をしてくださいました。











