起こってから考えるおはようございます【起こってから考える】「杞憂」ということばがあります杞の国の人が、毎日「天が落ちてくるのでは」と毎日毎日心配していたという話ですここまでひどくなくても、起こりもしない心配をひたすらしている人がいます頭の中でどんどん心配ごとが膨れ上がり、行動できなくなりますつまり、「心配ごとが起こってから考えよう!」ということです心配ごとが起こらないように、手を打つことが大事で、打つだけ打ったら後は出たとこ勝負です全て安心安全を確保することはできませんできることだけするこれ以外ありません