世界一待ち焦がれていた
アルバムが今、掌に。

とあるインタビュー記事で
「今回は気持ちの中で“歌”というものに対してフォーカスしている」
「歌にかける労力が多かった」
と答えていたその意味を
アルバムを通して聴いて
緊々と感じる。
全身がざわざわとして
包まれるあの感覚…
“ シンガー・森大輔 ”の
更なる進化。素晴らしい。
鍛えたあの胸板の厚みは
見せかけに非ず。笑
特に、5曲目「日食」。
身体が8の字を書くように
自然に動いて止まらない。
歌詞というより声がエロい

横山剣さんも真っ青。笑
ラジオでこっちぶつければ
よかったのに。
インパクトのあるイントロ、
一聴で仕留めるメロディライン、
美しく織り込まれたコーラス、
世界最強と思しきボーカル…
シングルカットですねこれは。
(…続く。)
