チャイコフスキー作曲
「弦楽セレナーデ第1楽章」。
チェロパートの練習のため
息子が音源を聴いている。
カラヤン指揮のベルリン・フィル。
まずは耳から完成形インストール。
大事なことだな。
エアで弾く姿はサマになってるが
いざチェロを構えると…(?笑
いっぱい練習してください。

(ベルリン・フィルじゃないけど参考までに)



「チェロだけで弾いてると
 つまんないんだけどね、
 みんなで合せたときは
 なんかちょっと感動する。」

…という“弾く側”の言葉に
軽い嫉妬をおぼえた。