今年も始まりましたね、恒例の「クリスマスの約束」。
今、ちょうどテレビでオンエアーを見ながらこれを
書いてます。
去年のは、本当に感動しました。
小田和正さんが参加者全員でユニゾンをしたいと
手紙を書き、賛同したミュージシャンが集って、
最終的には『22'50"』という”長さ”をタイトル
にしたメドレーの形となりました。
各自の持ち歌をセンターでボーカルとして歌い、
小田さんのアレンジしたコーラスをみんなが歌う、
それを交替していくという新しいスタイル。
10代の頃、オフコースを聴き続けた私にとって、
"小田和正"という存在は今でも特別であり…。
還暦を迎えた今も、音楽を愛し続け、先導を行く
小田さん。その歌唱力は衰えを知りません。
今年は、去年の参加メンバーなどが揃って、
プライベートライブというスタイルを取っています。
去年は失敗が許されない緊張感のあるものだったので、
今年は肩の力を抜いて”音を楽しむ”ように
したかったんでしょうね。
幸せそう、小田さん
追伸
「夢のコラボ」。
三村さんの考察どおりの結果が出ました。
塩分と水分、このバランスがキモ。
取り急ぎご報告まで。
今、ちょうどテレビでオンエアーを見ながらこれを
書いてます。
去年のは、本当に感動しました。
小田和正さんが参加者全員でユニゾンをしたいと
手紙を書き、賛同したミュージシャンが集って、
最終的には『22'50"』という”長さ”をタイトル
にしたメドレーの形となりました。
各自の持ち歌をセンターでボーカルとして歌い、
小田さんのアレンジしたコーラスをみんなが歌う、
それを交替していくという新しいスタイル。
10代の頃、オフコースを聴き続けた私にとって、
"小田和正"という存在は今でも特別であり…。
還暦を迎えた今も、音楽を愛し続け、先導を行く
小田さん。その歌唱力は衰えを知りません。
今年は、去年の参加メンバーなどが揃って、
プライベートライブというスタイルを取っています。
去年は失敗が許されない緊張感のあるものだったので、
今年は肩の力を抜いて”音を楽しむ”ように
したかったんでしょうね。
幸せそう、小田さん

追伸
「夢のコラボ」。
三村さんの考察どおりの結果が出ました。
塩分と水分、このバランスがキモ。
取り急ぎご報告まで。
