日本のマスコミは創価学会、統一教会の宣伝機関
噴火した御嶽山山頂で犠牲となった方々の中に統一教会の信者も含まれていたそうです。彼らがなぜ集団で御嶽山を登頂したのかは分かりませんが。。。11才の女の子と18才の女子高校生が他のメンバーからはぐれて犠牲となってしまったそうです。ニュースを見て分かりましたが、女の子の父親が通夜で白いネクタイをしていたので、これは日本式ではないと思いました。
テレビ局は他の犠牲者についての報道は殆どせず、統一教会のメンバーだった2人の女の子を重点的に毎日のように報道しています。通夜やお葬式の様子まで報道しています。もちろん、小学生が亡くなったのですからとても痛ましいことですが、それなら他の犠牲者の方々も同じことです。マスコミは平等に取り扱うべきです。このように、日本のマスコミは創価学会だけでなく統一教会の宣伝機関だということが良く分かります。