日本には1400兆円の個人資産があり、日本国債の投資家も9割以上が国内で占められています。

「よく聞く話です。まず、日本が抱える公的債務と民間の資産を同列にとらえるのはやめるべきでしょう。日本人がいつまでも国債に投資し続ける保証はどこにもありません。加速する高齢化は預金の引き出しを招き、金利の低下を支えてきたこの循環は断ち切られることになるでしょう。(日経新聞 1/29)http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819488E0E4E2E0E68DE0E4E2E3E0E2E3E099E3E3E2E2E2;df=2


・・・国の負債と個人の資産を同列にとらえて相殺できる、みたいな話を机上評論家が流布しているが、国が人の金盗む気か?ふざけるなよ。

理論データだけで物事を考え、実際はどうなるかみたいな事を何も考えない学者とか評論家の言う事を信じて、だから大丈夫だ、みたいな事になってるが、本当は何の価値もない紙くず資産をずっと買っていればいいと思う。


国債を買い続けるしか能のないバカ銀行、ゆうちょ、生保は、破裂寸前