「厚生労働省は11日、2011年の賃金構造基本統計調査の結果を発表した。
それによると、基本給など所定内給与(昨年6月分)の都道府県別平均(速報)で、
東京が37万2900円、、神奈川(32万9800円)、大阪(31万5600円)が続いた。 一方、下位は青森、沖縄(22万3100円)だった。
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2012011100630


・・・これ残業代除いた額のようだが、厚生労働省のバカはいい加減な偏向調査発表するなよ!管理職ばかりに調査したのか?だから公務員の給料も高くて当然といいたいのだろうが、今苦しんで働いている現役の労働者は怒るぞ、こんなにもらってるわけないだろうが。零細企業なら月給20万とかだろう。それだったらバイトの時給最低1000円以上に上げてやれよ、大阪は700円台だぞ!


少し前にポストに入ってた維新の会のチラシでは、大阪府民平均所得 283万円 だ。こっちのがリアルで、実態に即している。

青森のも平均を上げてるのは公務員で、民間の給料は11万~13万ぐらいがざら。22万は民間の実態をまるっきり反映してない、と言われている。

厚生労働省は実態を反映してないバカ調査発表をするな!厚生労働省は毎年、国保を50万とか自営らにふっかけるキチガイ非人間の集まり。都合のいい発表しかせず、影で貧乏人に鬼畜請求を行っている。