http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/207.html
緊急事態です。プルトニウムが首都圏全域に飛び散っていました。米エネルギー省国家核安全保障局(NNSA)のデータから判明しました。スプーン1杯で1億人殺せる、悪魔の物質が福島県全域は当然として、放射能の雲に乗って首都圏全域にも飛び散っていました。子供達が鼻血を出したり、ひどい咳に悩んでいるのはこういうα線核種が舞い上がっているからです。何年も住み続ければ、長生きできないでしょう。
完全に首都圏は終わりました。ストロンチウムとプルトニウムが舞い上がる地で子育てすることは自殺行為です(ごく微量でも一生涯にわたる預託線量は白血病を発病させるのに十分です)。さっさと自宅を売却して西日本に避難した方がいいです。首都圏の人は、行政に対して「土壌中のプルトニウムの濃度を測定しろ」と圧力をかけている間に、死んでしまいます(行政が動くまでは何年もかかるでしょうから)。その間にどんどん吸い込んでしまいます。プルトニウムの年間摂取限度は0.052μgです―とっくに超えているでしょう。刻一刻、子供達に白血病が忍び寄ってきています。