虎ノ門で、特異的に高い中性子線が検出されたhttp://boony.at.webry.info/201110/article_11.html


なぜいつまでたってもセシウムの量がなくならないのか

「実態はセシウムどころではない、そしてなぜいつまでたってもセシウムの量がなくならないのか? 東京の放射線量がずっとほぼ一定の値を保っているのか?間ちがいなく、ウラン235が核分裂を起こしてセシウムやストロンチウムを始めとする分裂核物質を次ぎ次ぎと生成している。と云うことなのです。
当然のことながら政府・東電・原子力不安委員会などはこれらの計測器を持っている訳で、こうした重大な事実を国民に隠蔽して来たということに他なりません。http://nueq.exblog.jp/16490247/


・・・柏などで中性子線が確認された疑いがあるのが1ヶ月前くらいだが、ネット上で一部から情報が出ただけで、一般には何も浸透していない・・・。

原発爆発直後から、関東周辺に降り注いでいるようだが、かなり事態は深刻ではないのか?政府が中性子線に関する調査を公表して、危ない地域は避難を呼びかけるのが筋ではないか、これから、ますます白血病、心筋梗塞、くも膜下出血などによる犠牲者は増大する。人の命を何だと思っているのか?