「自民や民主だけではなく、共産党までもが私に民主主義を守れと言ってくれた。多くの公明の市議も心配してくれた(平松)」
「この選挙に勝てば、次は国の法律を変えに行きます。国会議員には任せられない(橋下市長)」
・・・民主、自民、共産、そして公明も、財界、連合、自治労、日教組、公務員、マスコミ、解同、朝鮮総連らが、平松に利権を守れと、束になっても橋下、維新に全く歯が立たない。生活保護を増額し、老人の保険2割負担を凍結させて、消費税を上げようとする、自営らに国保保険料年間50万以上をも請求する、民主党、厚生労働省を解体させて、苦しい市民を救う政党が必要なのだ。
大阪は東京、名古屋に比べて、スマートフォンの普及が低いという調査もあるが、大阪では、多くの長期失業者や時給700円台の貧困バイトが結婚もできず、家も車も買えず、絶望にかられながら日々、生きている。子どもばかりではなく、貧困に苦しんでいる大阪の大人を救って、少子化を食い止めるべきだ・・・。